健康

健康でいることは健全さや本当であることや美と関係していると思います。
ある作家はは美しさとは強さや本当であることと関係がないと書き、怖いこととは権力があることであると書き、本当であることと権力とはまるで関係がないと書いています。
学問的に正しいことと権力とはまるで関係がなく、本当であることや美しさは権力とはまるで関係がないと書いています。
ある作家とは私が生まれる百年以上前の外国の作家が書いたことであり、その頃は電車も車も発明される前でしたので、今その言葉が現代人に通じるかどうかは
私は検証してみないとわからないと思います。
健康的であることは食物をよく摂取することとは実際は無関係であると思いますが、農業や飲食業や販売業といった人々のニーズに逆らわずに消費することは、ある種の権力から身を守ることに繋がるので、ある地域の人々は美容と健康とは全く無関係の問題かあるいは全く矛盾している問題であるにも関わらず、よく食べることが健康と美容に繋がると信じています。
私が見てきた限りでは、よく食べる人よりも少なく食べる人でありなるべく他人と娯楽を楽しめるように、人に嫌われないように社交を楽しむ人のほうがより健康的で美容に関しては優れていました。

スキンケアはシンプルに!

私がふだんやっているスキンケアについて。
昔から(冬場は特になのですが)乾燥肌に悩まされてきました。
油を塗ればいいのか!というと、そう単純な話でもなく、塗ったら塗ったで今度はテカリも出てきてあまりいい循環ではなかったんですよね。。
基本が大事だとよく言われますが、じゃあその基本をがっちりいいもので固めよう!と今まで自分にしっくりくる化粧水をおもに探し、結構お金もかけてきました。だって毎日使うものですからね。
だけど、どれもいまいちでした。お金をかける=よくなる というわけでは、当たり前ですけどないんですよね。個人差もありますから。
こうなればとことん、シンプルに。おかねもあまりかけずに。ということで、現在ではまず洗顔を抜きにしています。今まで朝と晩の二回洗っていました。それを夜のみにしました。
じゃあ、朝は?というと、無添加の、肌に負担の少ない比較的安い化粧水をたっぷりコットンに染み込ませて拭いています。朝の不快な脂を適度に払いつつ、潤いはがっちりキープ。硬水で洗うとガサガサになる国の人が、こういうやり方をしていたのをお手本にしました。
夜は石鹸をよく泡立てて洗顔、そして朝使った化粧水を塗ってからフェイスクリームで肌を柔らかくし早めに就寝。これで36歳(!)とは思えない肌を維持しております。
適度にシンプルさを追求してみるのもおすすめです。

関連サイト

弁天堂という出張マッサージを大阪で呼びました。
二重心斎橋のおすすめクリニックはサクラアズクリニックです
大阪でおすすめのマッサージならテテ・ア・テテ
 
天にいる神様は明日刈り取ってしまう野に咲く花をも美しく装飾されたから、人間であるわれわれは着ることや食べることにあれこれ思い悩みなさるなと言った人がいるらしいです。
確かに人間は美しく作られていて、外側も内側も丁寧に作られています。それはどれも違うように見えます。
美容整形技術が消費者にとってもっと安価で安全なものになれば、美しい人が増えるのでしょうか。
簡単に自宅で美容整形ができるようになれば、人々は人種や国籍や血統よりも、実際的に何をしてどういう精神性を持つのかということを考えだすのでしょうね。
何に線をひいて何を許すか何を許さないかということに心をくだくようになり、そこには偏見や間違いを減らしていこうという謙虚さも芽生えるはずですね。
人々が縦長に伸びるように身長が伸びて、肌が今よりも丈夫に美しく滑らかに輝くようになり、顔もみな美しくなり、精神性も高められ、
そんな時代が来てもいいのではないかなと思いますね。
だって遠くから見てもわかるようにしたほうがいいですものね。
私にはナポレオンが156センチだったという話が信じられないけれど信じたいことの一つとして心にひっかかっています。
江戸時代の人の骨がとても小さく栄養失調気味だったということもそうです。
食べ物の量と質がよくなると人は背が高くなり美しくなるのでしょうか。

サブコンテンツ
2015年7月
« 5月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031